りょう@虎党

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    『佐藤輝 阪神』についてTwitterの反応



    【【侍ジャパン】7番ライト・佐藤輝明 無安打ほろ苦デビュー・・・】の続きを読む


    良いと思う

    1 jinjin ★ :2022/10/28(金) 22:25:57.67ID:7H8O+L4M9
    阪神1番打者は「近本」 岡田監督「固定するよ」2番打者は「そら守備よ」


    阪神の岡田彰布監督(64)が27日、新たに来季の構想を明かし、近本光司外野手(27)の打順を「1番」に固定する案を示した。

    3番を打つことが多かった今季、四球の数が増えていることに着目。安打数の多さを合わせた出塁率の高さで、打線を引っ張ることを期待した。


    リードオフマンに求めるのは“出塁率の高さ”だ。
    岡田監督が近本の打順について「基本的には1番でやろうと思ってる」と考えを明かし、「うん、固定するよ」とシーズンを通して任せる方針を明言した。

    今季の近本は1番で48試合、3番で83試合に先発(他に2番で1試合)。
    6月以降は、ほぼ3番に座り、クリーンアップの一角を占めた。指揮官が着目したのは、四球数の増加だ。

    コロナ感染による離脱もあり、今季は打席数が612→580と、前年より減ったにもかかわらず、四球の数は33→41と増えた。
    「ちょっと3番らしくボールを選んだりな。フォアボールも増えたやん。1番のときも、そういう感覚で行ってくれたら一番いいんやけどな」と、より高い確率で出塁することをイメージする。


    今季72試合で1番を任された中野は、安打数は157安打でチームトップを誇った。
    一方で四球数は18と少なく、打数の多さも相まって出塁率・301にとどまった。
    中日の大島が同・376、広島の野間が同・347、ヤクルトの塩見が同・345…。
    各チームで1番打者を任されることが多かった面々と比較しても低い。

    その点、近本は中野に次ぐ、チーム2位の安打数に加え、四球数の増加で、出塁率はトップ大山の・358に次ぐ、チーム2位・352をマーク。 30盗塁でタイトルを獲得した“足”も含めて、岡田監督が切り込み隊長として期待するのもうなずける。


    さらに岡田監督は、近本に続く2番打者についても言及。
    「2番は打つ必要はないんやから。そら守備よ。守備でポジションを勝ち取ったもんで、2番に一番最適と思う人間を当てはめるだけやんか」と、打力よりも守備力を重視した上で決定していく考えだ。

    1番・近本、そして大山、佐藤輝をクリーンアップに固定する。
    目指すはリーグワースト2位に終わった得点力不足の解消。第2次岡田政権における、上位打線の輪郭が明確になってきた。


    ◆岡田監督が明かしている「固定」 守備位置は「一塁・大山」、「三塁・佐藤輝」をいの一番に掲げた。さらに捕手を固定し、二遊間も「シーズンの80%」は動かさないと明言。「中堅・近本」を含めたセンターラインを固める考えを示している。1番・近本の固定も明かした打順については、大山、佐藤輝をクリーンアップに据える方針で、「左打者が3人続くことは避けたい」とも話している。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc84d80042927c835e54d835e1728601ed8bea9a

    【【阪神】岡田監督 今シーズン3番起用が多かった近本を来季では「1番打者」にする模様】の続きを読む


    頼むぞ!!

    1 jinjin ★ :[ここ壊れてます] .net
    【緊急速報】阪神・江越大賀、斎藤友貴哉と日本ハム・渡辺諒、高浜祐仁が交換トレード 岡田彰布新監督の補強第1弾


    阪神・江越大賀外野手、斎藤友貴哉投手と日本ハム・渡辺諒内野手、高浜祐仁内野手の2対2の交換トレードが成立し、18日、両球団から発表された。

    投打に高い潜在能力を誇る選手を欲していた日本ハムと、右の野手を探していた阪神の思惑が一致。
    岡田彰布新監督の体制では初の補強となった。


    13年のドラフト1位で入団した渡辺は19年に二塁のレギュラーとして自己最多の132試合に出場。
    打率2割6分2厘、11本塁打、58打点をマークした。
    だが、近年は故障などもあり、今季は21試合の出場にとどまった。
    高浜は右の長距離砲として期待され、昨年は主に一塁で107試合に出場したが、今季は7試合でわずか1安打と成績を残せなかった。


    岡田新監督は前日(17日)のテレビ出演の際にも「右打者は必要やね。右で大山ともう1枚は5、6番くらいまで打てるのがいないと。大事な試合になると、左(投手)ばっかり(先発で)来る」と話しており、渡辺、高浜は貴重な右打者として重宝しそうだ。

    江越はプロ2年目の16年に4試合連続アーチをマークするなど、走攻守そろった外野手として期待を集めてきたが、打撃面での課題が解消されずに、ここ3年は1軍でノーヒット。
    代走、守備固めの起用が続いていた。

    また斎藤は最速160キロの直球を武器とするが、制球面の不安があり、1軍定着はならなかった。
    ただ、ともに高い身体能力を誇るだけに、新庄剛監督の下でチャンスはありそうだ。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/da32d2b4f0f0988273290ef8a3071a95ea1e8595

    【【プロ野球】日ハムからトレード加入の渡辺諒 現在空席の二塁奪取へ「ホームランを打てるように」】の続きを読む


    勝ってくれ〜〜

    400 どうですか解説の名無しさん :2022/04/19(火) 19:42:23.86

    2番打者が2塁打打つのはどちらも同じなのですが


    【【プロ野球】DeNA・阪神 佐藤輝のホームラン等で先制するも逆転される・・・】の続きを読む


    打てりゃ良いのよ今は

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/19(火) 06:37:00.34

    4/19(火) 5:00配信
    東スポWeb

    井上ヘッドは「2番・佐藤輝」に手応えを感じている(東スポWeb)

     阪神は開幕20試合を消化し、3勝16敗1分け。首位・広島に早くも9・5ゲーム差とセ界ドン底の最下位に沈んでいる。

     開幕当初からの課題だったブルペン陣の整備には一定のメドがついてきたが、ここにきて表層化してきているのが深刻な貧打病。チーム打率2割2分0厘、チーム総得点47、チーム得点圏打率1割9分8厘はいずれもリーグワースト。投手陣が奮闘すれど、勝負どころでのあと一本を欠き接戦を落とすケースが多い。

     18日に甲子園球場で行われた投手指名練習に姿を現した井上一樹ヘッドコーチ(50)は「一生懸命(火打ち)石でカチカチやっているところ。どこでポッと火がつくか。早くチャッカマンにあらわれてほしい。今は長打というよりもつないでいくしかない」とガマンの姿勢を強調した。

     テコ入れ策のため、14日の中日戦(バンテリン)からは1番・中野―2番・佐藤輝―3番・近本―4番・大山による新打順を導入。井上ヘッドもこれには一定の手応えを感じているようで「1番が出て2番が送るというジャパニーズスタイルにこだわる必要はない。『2番・佐藤輝』はあながち悪くないと俺らは評価している」とし、19日からの対DeNA3連戦(横浜)でもチームの主砲・佐藤輝を2番に据えた打順で臨んで行く構えを示した。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ef14069deeb3139dc1c28723c1034f53b967ac67


    【【阪神】貧打解消へ「2番・佐藤輝明」はしばらく続く模様 井上ヘッドは手応えを感じる】の続きを読む

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