りょう@虎党

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    タグ:平田勝男


    赤星コーチしてくれ・・・

    1 jinjin ★ :2022/09/28(水) 22:17:30.20ID:CAP_USER9
    阪神、岡田新体制着々 今岡氏が打撃コーチ、平田ヘッド、和田氏は1軍監督経験者で初の2軍監督へ

    阪神がOBの今岡真訪氏(まこと、48=野球評論家)を1軍打撃コーチとして招へいに動いていることが分かった。

    今季は投手陣がリーグトップの防御率を誇った一方で、攻撃陣の決定力不足に泣いて優勝を逃した。
    打線のてこ入れは不可欠。入閣すれば、大山、佐藤輝、近本に次ぐ戦力の拡充が期待されるだけでなく、1軍抜てき中の高寺、2軍の井上、前川ら次世代を担う若虎の育成にも手腕が発揮されそうだ。


    今岡氏は、03年に首位打者に輝き、05年には打点王を獲得し、2度のリーグ優勝に貢献した生え抜きの強打者。
    移籍先のロッテで12年にユニホームを脱いだ後、16、17年に阪神の2軍で野手部門のコーチを務めた。
    ロッテでも2軍監督と1軍ヘッドコーチを歴任し、指導力には定評がある。


    次期監督の岡田彰布氏は評論家時代の今岡氏の鋭い視点を高く評価。
    野球観が一致し、さらに監督、選手として同じユニホームを着て戦ったことから、信頼の置ける側近の一人として活躍しそうだ。


    平田勝男2軍監督(63)は働き場所を1軍に変え、ヘッドコーチに内定していることも分かった。
    2軍監督を通算10年務めただけでなく、コーチ経験も豊富で、阪神のチーム事情に最も精通している。
    05年の優勝を同じ役職で支えた新監督の側近であり、85年にはともに主力選手として戦い日本一を経験した。強い猛虎を知るコンビで、V奪回を狙うことになる。


    また、空いた2軍監督には、和田豊球団本部付テクニカルアドバイザー(60)が就くことも判明した。
    1軍の指揮を執って13~15年に3度のAクラス入りをした実績がある。阪神で1軍監督経験者が2軍の監督を務めるのは初めてになる。

     https://news.yahoo.co.jp/articles/adea7508e7b5671b30eec3dae5d7f065ef677ecd


    【阪神】岡田彰布氏、15年ぶり監督復帰…平田勝男2軍監督がヘッド昇格 今岡真訪氏や水口栄二氏入閣へ


    阪神の次期監督に、球団OBで元監督の岡田彰布氏(64)が就任することが27日、分かった。すでに就任要請を受諾しており、複数年契約の見通し。

    10月2日のレギュラーシーズン終了後にも就任が正式発表される。ヘッドコーチには平田勝男2軍監督(63)が内部昇格し、球団OBの今岡真訪(まこと)氏(48)や元オリックスの水口栄二氏(53)を招へいする見通し。
    2005年にリーグ優勝に導いた岡田氏の下、それ以来18年ぶりのV奪回を目指す。

    18年ぶりの悲願成就は猛虎最後のV指揮官にゆだねられた。05年リーグ優勝監督の岡田氏が、第35代阪神監督に就任することが明らかになった。岡田氏は都内で、スポーツ報知の取材に「今は話せることはない」と答えるにとどめたが、すでに就任要請を受諾。
    大阪市内で報道陣に対応した百北球団社長も「今シーズンが終わるまで申し上げることはない。(監督を決めるメドは)立っています」と説明し、レギュラーシーズン終了後に正式発表される。

     
    組閣も急ピッチで進む中、“Vタッグ”の再結成が判明した。ヘッドコーチに平田2軍監督の昇格が内定。
    04、05年にヘッドコーチを担い、岡田政権を支えた名参謀だ。

    今季は2軍監督としてウエスタン・リーグ連覇目前。チーム事情に精通し、現場から遠ざかっている岡田氏のサポートにうってつけ。
    気心知れたツープラトン体制が敷かれる。

    外部からは、05年優勝時に主力だった今岡氏と、早大の後輩でもある水口氏を招へいする見込みだ。
    今岡氏は阪神でコーチを務めた後、ロッテで2軍監督、ヘッドコーチを歴任。打撃コーチを軸にポストは調整されるが、球団の将来を見据えた人材としても復帰の運びとなった。

    水口氏は、岡田氏のオリックス監督時代と同様に打撃コーチの見通し。
    赤星憲広氏(46)、関本賢太郎氏(44)、鳥谷敬氏(41)ら教え子の入閣も検討していくとみられる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fd07f0cc40ae6f82191509ddaa4385ac2660acac

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    信頼は厚そう

    1 愛の戦士 ★ :2022/09/26(月) 11:04:43.29ID:CAP_USER9
    週刊実話Web 2022年09月26日 09時55分

    記事まとめ
    阪神・矢野燿大監督の退任発言から8カ月、自力での「優勝&CS進出」の可能性が消えた
    来季の監督人事は、平田勝男二軍監督の昇格で球団役員たちは意見がまとまっているそう
    「スカウト視察も行う和田豊氏の再登板か、"本命"平田二軍監督の昇格しかない」と筆者

    阪神・次期監督問題が大混迷!? 藤原オーナーが沈黙する中 “本命”が動き出す

    阪神・矢野燿大監督の後任問題 平田勝男二軍監督の昇格で役員らはオーナーに報告か

    阪神・矢野燿大監督の退任発言から8カ月、自力での「優勝&CS進出」の可能性が消えた
    来季の監督人事は、平田勝男二軍監督の昇格で球団役員たちは意見がまとまっているそう
    「スカウト視察も行う和田豊氏の再登板か、"本命"平田二軍監督の昇格しかない」と筆者

    阪神・次期監督問題が大混迷!? 藤原オーナーが沈黙する中 “本命”が動き出す

    阪神・矢野燿大監督の退任発言から、はや8カ月…。そんなトラの次期監督問題が、いよいよ〝最終章〟に入ったようだ。

    阪神の自力での「優勝&クライマックスシリーズ(CS)進出」の可能性が消えたのは、巨人最終戦を落とした9月17日だった。

    「矢野監督が東京ドーム左翼席の虎ファンに向かって深々と頭を下げていました。『今季限り発言』があるので、寂しげな光景となりました」(在阪記者)

    衝撃的だったのは、このあと。藤原崇起オーナーも「優勝をお届けすることができず残念に思います」とお詫びの言葉を出したのだ。

    「4位広島、5位巨人の戦況次第では、阪神のCS進出は可能です」(同)

    オーナー発言には、違う意味合いもあったようだ。「来季の監督人事」である。

    「球団役員たちは平田勝男二軍監督の昇格で意見がまとまっています。すでに藤原オーナーにも報告したと聞いていますが」(球界関係者)

    「平田二軍監督が正式に推された」との情報は、夏の甲子園大会が始まるころに入ってきた。5月のゴールデンウイーク明けにOBの岡田彰布氏が、球団親会社の阪急阪神ホールディングス・角和夫CEOと〝ゴルフ会談〟をしている。

    「最後の優勝監督である岡田氏が復帰し、OBの鳥谷敬、藤川球児両氏の指導者教育もしながらという〝新体制〟も予想されましたが…」(スポーツ紙記者)

    ここから一気に動き出すか

    しかし、気になるのが「平田昇格案」がまとまった時期だ。藤原オーナーのところで〝止まっている〟ことになるが…。

    「現場を混乱させないためかと。この時点で逆転Vの可能性もありましたからね。他に考えられるのは、角CEOやグループ役員への根回しです」(前出・関係者)

    自力Vが消え、オーナーが敗北宣言をしたことで、監督問題は一気に動き出しそうだ。とはいえ、オーナーは〝真意〟を見せていない。「新監督像」として、株主総会で育成路線の継続を語っただけである。

    「CS突破なら、新監督発表は遅れそう」(同)

    ドラフト会議に向け、新監督と指名候補の絞り込みに入ったという。内々に2023年のチーム像を話し合えるのは、現首脳陣だけ。スカウト視察も行う和田豊氏の再登板か、〝本命〟平田二軍監督の昇格しかない。

    「国内FAの補強も見送るようです」(在阪記者)

    オーナーが沈黙を破る日が、間近に迫っている。

    https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12311-1889329/?utm_source=amp&utm_medium=page&utm_campaign=title

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    今岡じゃないのか

    1 jinjin ★ :2022/08/25(木) 23:17:20.10ID:CAP_USER9
    プロ野球オリックスの元監督で野球解説者の石毛宏典氏(65)が2022年8月24日にユーチューブチャンネルを更新し、阪神の次期監督について言及した。

    矢野燿大監督(53)は春季キャンプ前日に今季限りでの退任を表明しており来季は新監督が誕生する。


    ■「オールドファンには掛布監督はいいニュース」

    動画は来季以降の阪神の監督にふさわしい人物をテーマに進められ、プロ野球で監督を経験した石毛氏が独自の視点で候補を挙げた。

    石毛氏はまず候補に挙げたのが阪神で2軍監督を務めた経験を持つ掛布雅之氏(67)だ。
    掛布氏は現役引退後、野球解説者を経て13年に阪神のゼネラルマネージャー付育成&打撃コーディネーターに就任。16年シーズンから2年間、2軍で指揮を執った。


    石毛氏は「オールドファンには掛布監督はいいニュースだという気がします」と前置きし、「僕は掛布さんが持っている野球観、技術論が好きで合う。だから掛布さんが(監督をやったら)どんなチームを作るのかなという期待感はあります」と率直に語った。


    現在2軍監督を務める平田勝男氏(63)も候補のひとりで「俺は平田2軍監督がどうなのかなという気がする。長いこと阪神のユニフォームを着て現場を見てきているわけですよ」と指摘し、今季からソフトバンクを指揮する藤本博史監督(58)を例に挙げ平田2軍監督を推す理由を説明した。

    「華があるとかないとかは別にして...」

    「今年から監督になったソフトバンクの藤本博史監督は1軍も見ました、2軍監督もやりました。3軍も一応見ています。ソフトバンクが持つ70名プラス育成選手30名。108名くらいいるのかな。その辺の選手個々の力量とかスキルを分かっている。そういう自軍の選手の全てのものを把握しているのを大きな武器にして色々選手の入れ替えを頻繁にしてソフトバンクは2位にいる」

    さらに「そういう同じ立場にいるのが平田勝男さんじゃないかなという気がする。華があるとかないとかは別にして現状そういった立場の人間がそこにいますよね。『じゃあ平田監督でどうでしょうか』という提案はしてみたい」と続けた。


    また、矢野監督がキャンプ前に今季限りで退任することを表明したことと今季の成績は関係がないと主張。
    チームは開幕から9連敗と大きく出遅れたがセ・パ交流戦で12勝6敗と勝ち越し上昇気流に。7月には勝率を5割とし8月24日時点でリーグ3位につけている。

    石毛氏は「選手は監督が誰であろうとやることは決まっている。そこで選手が責任転嫁するみたいに『監督があんなこと言ったからうちは士気が低下してこの数字だ』というのはおかしな話」と述べ、
    「去年も一時は優勝するのではないかというチーム力があったチームなので。実際問題、投手力を軸にしてここまで来ている。面白いことは面白いと思う。次の監督も今の投手力を持っていたら面白い」と来季に期待を寄せた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/825eea9179879e1d0dfd559360aeb43bf01802fd

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)

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