りょう@虎党

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    タグ:侍ジャパン


    侍ジャパンが巨人に逆転勝ち 村上2打席連発、サトテルタイムリー


    サトテル良かった

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    『佐藤輝 阪神』についてTwitterの反応



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    阪神の選手の活躍は嬉しいね

    1 ひかり ★ :2022/11/05(土) 20:00:47.74ID:zofbdhzj9
    ◆侍ジャパンシリーズ2022 日本5―4日本ハム(5日・東京ドーム)

     侍ジャパン・栗山英樹監督の初陣となった日本ハムとの強化試合は、逆転勝ちした。牧、森、村上の3本塁打などで5点を奪うと、1点リードの9回は大勢が締めくくった。

     先発のマウンドを託されたのは右肘痛で辞退した広島・森下に代わって追加招集されたソフトバンク・石川。初回は全球ストレートで3者凡退で抑える好発進を切った。すると1回裏には打線が援護。先頭の阪神・近本が右前安打で出塁し、二盗に相手失策も重なって一気に三塁まで進むと、2番の日本ハム・近藤の左犠飛で先取点を奪った。さらに続く3番のDeNA・牧が左中間席にソロ本塁打。いきなり2点をリードした。牧は「少し緊張しましたが、いい形に打てて良かったです。チーム最初のホームランを打てて素直に嬉しかったです」と、ベンチに戻っておなじみのデスターシャも決めた。

     3回まで1安打無失点と好投していた石川だったが、4回に野村、上川畑、宇佐見に適時打を浴びて3点を許し、逆転を許した。4回66球、5安打3失点で降板し「日本代表として初めての登板で緊張しました。ボールは思っていたより違和感なく投げられ、変化球でもカウントが取れたのは収穫でした。失点した回(4回)は反省したいです」と振り返った。

     リードを奪われた侍ジャパンだが、直後の4回に1死一塁で、西武・森が日本ハム2番手左腕・加藤から右翼席へ特大の逆転2ラン。捕手ではソフトバンク・甲斐、ヤクルト・中村も選出される中で、打撃力を見せつけ「打ったのはスライダー、感触も良かったです。点を取られた次の回だったので逆転できて良かったです」とうなずいた。

     さらには1点リードの6回先頭で、日本選手最多56本塁打を放って令和初の三冠王に輝いたヤクルト・村上が、下手投げ右腕・鈴木から右翼席へソロ。1ボール、2ストライクからの一打に「追い込まれていましたが、先頭でうまく打てました」と、4番としての仕事を果たした。

     5回から登板した中日・高橋宏は3イニングを49球で2安打無失点、2奪三振と好投。「緊張しましたが、森さんが上手く引っ張ってくれたおかげで無失点に抑えることができました。多くのファンの皆さんの前で投げられたことは良かったです」とホッとしたように振り返った。

     2点リードの8回は、3番手で広島の左腕・森浦が登板。先頭の有薗に左翼へ二塁打を許すと、続く野村の左前適時打で1点差。さらに無死一、二塁のピンチを迎えたが、上川畑のフライになったバンドを一塁手の牧が好捕すると、三重殺を完成させて、1点のリードを守った。

     1点リードの9回は、巨人の新人守護神・大勢が締めくくった。
    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/254366ee1bf38625d24881a60c4bd1798de33b53

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    こういうこともあるのね

    1 ニーニーφ ★ :2022/09/03(土) 21:05:56.15ID:CAP_USER9
     野球日本代表「侍ジャパン」U-15は2日(日本時間3日)、メキシコ・エルモシージョで開催されている「第5回 WBSC U-15 ワールドカップ」のスーパーラウンド第3戦で、強豪キューバと対戦。
    3-0で快勝して悲願の初優勝に向けて望みを繋いだかと思われたが、WBSCは投球制限の超過があったとして没収試合と決定。キューバの勝利となった。

     先発の辻琉沙投手(滋賀野洲ボーイズ)が7回を4安打完封の快投。球数は99を数えた。
    大会規定では、1投手は95球以下しか認めておらず、打席中に達した場合はその打席終了まで投げられる。辻は最終7回2死を奪った時点で96球に到達。ここで継投しなけばいけなかったが、最後のアウトも奪って違反となった。キューバはスーパーラウンド3連勝となり、決勝進出を決めた。

     元巨人GMの鹿取義隆氏が率いるU-15代表は、オープニングラウンド(予選リーグ)で3連勝を飾ってグループBを1位通過。スーパーラウンド(決勝リーグ)初戦のアメリカ戦は初回に5点のビハインドも直後に追いつくなど12-6で勝利し、続くチャイニーズ・タイペイ戦では4-6で敗れていた。1勝2敗で、3日(同4日)にプエルトリコとのスーパーラウンド最終戦に臨む。

    Full-Count編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4aa0ba73ae73d51c9595b8d767ee2ff4cb6f036a

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    阪神の選手見たいなあ

    1 愛の戦士 ★ :2022/07/29(金) 10:23:04.30ID:CAP_USER9
    BASEBALL KING 7/28(木) 17:35

    ◆ 来春にはWBC…注目の栗山体制“初陣”

     NPBエンタープライズは28日、野球日本代表・侍ジャパンが11月9日と同10日に札幌ドームでオーストラリア代表と対戦する「侍ジャパンシリーズ2022」を開催すると発表した。

     侍ジャパンは昨年12月に栗山英樹監督が就任。今年3月に台湾との強化試合が予定されていたが、新型コロナウイルスの影響で中止となっていた。来年3月に開催される『2023ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)』で14年ぶり3度目の頂点を目指す侍ジャパンにとっては、“大一番”を前に貴重な実戦機会となる。

     会見に出席した栗山英樹監督は、「なかなか侍ジャパンとしてトップチームの形成ができなかった。(今回の強化試合を)唯一の準備期間としてWBCに向かうことになります」と、最初で最後のテストマッチとなる2連戦への意気込みを口にした。

     選手選考については、メジャーリーガーが招集外となるほか、投手に関してもシーズン終了後の疲労を考慮した選考になることを明かしつつ、「野手に関してはある程度の方向性を出しながら戦えないかなというビジョンを持っています」と説明。栗山ジャパンお披露目となる11月の2連戦は、その陣容にも多くの視線が集まりそうだ。

     なお、試合開始時間、チケット発売の詳細などについては、確定次第発表される予定。両チームの出場メンバーは10月頃に発表される予定だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/190264e71b2b3c45b3310d3d43efbcb20cb63292

    (出典 i.imgur.com)

    【【侍ジャパン】11月にオーストラリアと強化試合へ!野手陣はある程度の方向性を、メジャーリーガーは召集外、投手陣も疲労考慮】の続きを読む

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