りょう@虎党

主に阪神タイガースの試合情報、
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    タグ:三冠王


    バースもコーチで来てくれ

    1 首都圏の虎 ★ :2023/01/13(金) 16:43:23.25 ID:NuCX3ovn9.net
     野球殿堂博物館の表彰委員会は13日、今年の野球殿堂入りを発表した。競技者表彰のエキスパート表彰で阪神時代、2度の三冠王に輝いたランディ・バース氏が選出された。

     オンラインで会見に臨んだ同氏は、殿堂入りの感謝を述べると同時に、現在の阪神についても言及。共に1985年の日本一を導いた盟友・岡田彰布氏が監督に就任したが「岡田さんが復帰してくれて大変喜んでいます」と語り、「タイガースにはリーダーが必要です。一緒にプレーした頃とはチームカラーが全く違いますが、投手を中心に守りを固め岡田さんらしいチームづくりをし、優勝してくれると信じています。応援しています」とエールを送った。

     さらに、今季中の来日を約束。「今年中に日本に行き、岡田阪神の試合をぜひ見たいと思っています。会っていろいろ話たいと思っています」と、再会を心待ちにしていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/360ee3afdffbceb9c28883ff0995a0301668dea7

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    えぐい

    1 フォーエバー ★ :2022/08/20(土) 16:59:24.91ID:CAP_USER9
    [ 2022年8月20日 16:17 ]


    セ・リーグ ヤクルト―中日 ( 2022年8月20日 バンテリンD )


    <中・ヤ>7回、村上はこの日2本目となる2ランホームランを放ち、打球を眺めながら一塁に歩き出す(撮影・椎名 航)
    Photo By スポニチ
     ヤクルトの村上宗隆内野手(22)が20日の中日戦(バンテリンD)で2本塁打を放ち、04年岩村明憲がマークした球団日本人シーズン最多44本塁打に並んだ。さらにプロ通算150号にもあと2に迫った。
     村上はこの日も「4番・三塁手」で先発出場。2―0で迎えた3回の第2打席で3試合ぶりとなる一発。中日先発・小笠原の投じた5球目、真ん中低め131キロの変化球を完璧に捉えらえると、打球を見つめ“確信歩き”。バックスクリーン左に飛び込む43号ソロを放ち「打ったのはチェンジアップ。自分のスイングをすることを心掛けて打席に入りました。追い込まれていましたが、しっかり押し込むことができました。追加点がとれてよかったです」と喜んだ。

     さらに7回の第4打席にはこの日2本目となる44号2ラン。今度は2死二塁から小笠原の投じた4球目、インコースへの140キロの速球を完璧に捉え再び“確信歩き”。打球は大きな放物線を描き右翼スタンド上段に飛び込んだ。

     これで04年岩村明憲が記録した球団日本人シーズン最多本塁打に並び、節目の通算150号までもあと2。現在22歳6カ月の村上は清原和博(西武)の22歳11カ月を抜く、史上最年少での到達が濃厚となり、日本人では02年松井秀喜(巨人)以来のシーズン50本塁打という“大台”到達にも期待が高まる。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/08/20/kiji/20220820s00001173431000c.html

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    ええやん!

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/17(木) 06:18:00.29

    3/17(木) 5:15配信
    東スポWeb

    2回、3ランを放つ阪神・佐藤輝(東スポWeb)

     阪神・佐藤輝明内野手(23)が16日のソフトバンク戦(ペイペイ)に「4番・右翼」として先発出場し、2戦連発となる2号3ランを含む2打数2安打3打点3四球。虎の規格外男がシーズン開幕前10日を切った今、本格的に状態を上げてきた。本紙評論家の伊勢孝夫氏も打席での確実性を高めつつある虎の背番号8の成長過程を高く評価。あの伝説的名打者の例を挙げ「将来的な三冠王の獲得すら夢ではない」と予言した。

     4点をリードして迎えた2回一死一、二塁の場面でこの日2度目の打席に入った佐藤輝は、相手先発・松本の投じた148キロ直球をフルスイング。「コースに逆らわず、しっかりと反応して芯で捉えることができた」と振り返った会心の当たりは、強烈な勢いで左中間のテラス席へ飛びこむ2戦連発アーチとなった。

     矢野監督も「内容がすごくいい。変化球もしっかり捉えられていて高めの球も見送れている。レベルが上がったなという感じがある」と本塁打に加え3つの四球を選んだ佐藤輝の成長速度に目を丸くする。打率3割5分9厘は12球団規定到達打者23人中、堂々の2位だ。

     さらに特筆すべき数字が、オープン戦12試合で選んだ四球数「8」。選球眼の向上が目立っている。伊勢氏は「『打ちたい、打ちたい』という気持ちに負け凡退を重ねてきた昨季後半戦の教訓が確実に生かされている。ボール球に手を出さなくなった今、相手バッテリーはストライクゾーンの中だけで勝負せざるを得なくなっている。当然、配球の幅も狭くなるので状況は打者有利になる。『大人になったな』という印象やな」と評価した上でこう続ける。

    「3度の三冠王に輝いた落合(博満)は『シーズン前半戦は極力四球を選ぶ』ようにしていたと聞く。『本塁打+打点』の2冠は比較的取りやすいが、確実性も要求される首位打者を同時に獲得することはとても難しい。四球を多く選び『打数』を少なく抑えておくとシーズン最終盤の打率勝負になった時に1本の安打で打率が1、2厘上がる。この日5打席で『2打数2安打』+『3四球』という内容だった佐藤輝をみると、その逸話を思い出す」

     その上で伊勢氏は「正しい成長の過程を歩んでいると思う。このままいけば、そう遠くない将来に『令和の三冠王』になれる可能性も十分にある。彼はそれだけの器の持ち主」との見解を示した。

     ルーキーイヤーの昨季、何度も球界を震かんさせた規格外のパワーに加え、確実性と選球眼が伴えばまさに鬼に金棒。2022年の佐藤輝はどこまで進化するのか。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d556f5c5f7ad721627cf1d80b71162a1ff2bb43b


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