りょう@虎党

主に阪神タイガースの試合情報、
気になる情報、面白ネタを掲載しています。
たまに阪神以外のものも載せますが、
ぜひご覧ください。

    タグ:セ・リーグ


    【セ・リーグ】開幕から2ヶ月経過、交流戦を前にしてここまでの6球団チーム評価を見てみる


    【開幕2カ月採点】ヤクルト85点、巨人70点、阪神50点…セ・リーグ6球団の評価は?
    …込んでくれることに期待したい。 阪神タイガース6位・阪神 50点  開幕ダッシュに失敗し、最下位から抜け出せない阪神。だが、一時期の「勝てないオーラ…
    (出典:週刊ベースボールONLINE)


    まあ順位通りって感じだね

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    【プロ野球】セ・リーグのGG賞に異変あり?現時点のデータでは去年と大きく様変わりしている模様


    菊池涼&坂本は陥落、最下位の阪神は4冠…データではセGG賞争いに“大異変”
    …の柱として引っ張る一方、洗練されたフィールディングを見せている。一塁は阪神の大山悠輔と広島のライアン・マクブルームが「2.1」でトップタイとなっている。
    (出典:Full-Count)


    阪神の選手頑張ってるな

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    カイルケラー、ウィルカーソンどうよ

    1 風吹けば名無し :2021/12/28(火) 11:55:59.90 ID:kXIw4LTk0.net

    40点w

    巨人70点、阪神70点、中日40点…セ・リーグ6球団「オフの補強採点」は?
    https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20211228-11&from=ynews


    【【プロ野球】セ・リーグのストーブリーグ 各球団の補強を見てみる・・・・・】の続きを読む



    1 風吹けば名無し :2021/11/08(月) 15:13:25.90 ID:e2Q2XtIsd.net

    https://news.yahoo.co.jp/articles/279cab0482ee39a48d95f3efd2ff009065aa400b

    セ・リーグのCSファーストステージ。2位の阪神は本拠地・甲子園で3位・巨人を迎え撃ったが、2連敗と見せ場を作れず終戦。スポーツ紙記者はその戦いぶりをこう振り返る。

    「この2戦は原辰徳監督と矢野燿大監督の差を感じました。原監督は2戦目で先発・高橋優貴が先制点を取られて不安定と見ると、2回途中でスパッと変えるなど短期決戦で空気を変える術を知っている。一方、矢野監督は『相手が嫌がる戦術』という観点が決定的に欠けていた。1戦目で主将の大山悠輔をスタメンから外しましたが、巨人の担当記者から『助かった』という声が聞かれた。今季は不本意な成績でしたが、エース・菅野智之相手に連打はなかなか望めない。1発で試合の流れを変えられる大山をなぜ外したのか。打線の迫力不足は否めなかった。2戦目も巨人を上回る11安打を放ちながら2得点のみ。V逸の原因になった『1点をどう取り、1点をどう防ぐか』の精度が低いまま。この2試合は今年の阪神を象徴する敗戦でした。矢野野球の限界を感じましたね」

     巨人はこの2戦で2年連続本塁打王、打点王に輝いた不動の4番・岡本和真が欠場している。戦力ダウンは必至で「阪神有利」の声も聞かれたが、実際は勝てる雰囲気が漂っていなかった。1戦目の1点を追いかける5回。4回までパーフェクトに抑えられていた菅野から先頭打者のマルテが初安打を放ち、阪神ベンチが動く。打者・糸原健斗で1ボールの2球目に一塁走者のマルテがスタートを切ったが、捕手の小林が立ち上がって外角に大きく外すとマルテは二塁で憤死。巨人サイドにサインがバレているかのようなベンチワークで、チャンスを逸した。

     2戦目は2点を先取した直後の3回に、吉川尚輝の三遊間に飛んだゴロを遊撃・中野拓夢がファンブルする失策をきっかけに逆転を許す。8回も先頭打者・坂本勇人の三塁線のゴロを大山が逆シングルで処理しようとしたがはじいた。この失策も失点につながり万事休す。自滅の形で敗れた。

    今季は開幕から首位を走っていたが、佐藤輝明、伊藤将司、中野と新戦力の台頭で勢いによるところが大きかった。後半戦に入ると失速するが、それは必然のように映る。主軸が軒並み不調になると、作戦の引き出しが少ないため得点が取れない。守備で勝ち切らなければいけない試合が増えてくるが、勝負所でのミスも目立った。今季86失策は4年連続で12球団ワースト。本拠地・甲子園は土のグラウンドでゴロがイレギュラーする確率が高いため、人工芝のグラウンドより守備に神経を使うことを考慮してもミスが多すぎる。フライが上がると、野手同士が譲り合うなど「守備意識の低さ」が露見された。

    「内野の守備強化の一環として、今年の春季キャンプで川相昌弘氏を臨時コーチに招きましたが、1カ月間で劇的に改善するほど甘い世界ではない。シーズンを通じて指導してもらうために、正式にコーチとして入閣も検討するべきでしょう。2年連続2位と数字だけ見ればリーグ優勝にあと一歩に見えますが、攻守の精度を考えるとヤクルト、巨人より落ちる。いつか優勝できると楽観視していたら、すぐにBクラスに落ちる。ヘッド格に優秀なブレーンを入れるなど、選手だけでなく首脳陣も大幅なテコ入れをして意識を変えなければいけないと思います」(スポーツ紙デスク)


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    阪神の選手おめでとう!!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/01(月) 22:10:54.06

    11/1(月) 22:08配信 THE DIGEST

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b6eb9d6469fe624e1350dff5ab1ccd0191a65787

     セ・リーグは11月1日、今季のレギュラーシーズン全日程が終了。リーグ優勝はヤクルトで確定していたが、タイトル争いでは数部門が混戦状態だった。果たして、各スタッツでトップに立ったのは誰だろうか?
    ※丸数字は獲得回数


    【首位打者】
    ・鈴木誠也(広島)②/打率.317

     今冬のMLB挑戦が噂される鈴木が2年ぶりの首位打者に輝いた。侍ジャパンでも4番を務めるなどフル回転のシーズンを送り、後半戦に調子を取り戻して最高出塁率との2冠を達成。鈴木に次ぐ2位には、打率.314と健闘したルーキーの牧秀悟(DeNA)が食い込んでいる。

    【最多本塁打】
    ・村上宗隆(ヤクルト)①/39本塁打
    ・岡本和真(巨人)②/39本塁打

     特に熾烈だったのがこの本塁打争い。史上最年少での40号到達に王手をかけた村上とともに、岡本が昨季に続く本塁打王に輝いた。首位打者の鈴木は今季最終戦で39号を狙ったものの、惜しくも1打届かず3位。本塁打王を2選手が分け合うのは、2004年以来17年ぶりとなる。

    【最多打点】
    ・岡本和真(巨人)②/113打点

     2位の村上と激しい争いを繰り広げながらも、岡本が1打点差で無事タイトルを守り切った。不動の4番として全143試合に出場し、2018年に記録していた自己最多の100打点から113打点へと上積みした。本塁打、打点での“二冠王”は昨シーズンに続いて2年連続の快挙だ。
     
    【最多安打】
    ・近本光司(阪神)①/178安打

     2位の佐野恵太(DeNA/165安打)に大差をつけ、近本が独走状態で自身初の打撃タイトルを獲得した。3年目を迎えた今季は首位打者争いも繰り広げ、自己最多となる14度の猛打賞をマーク。2019、20年に手にした盗塁王に続き、自身3度目のタイトルだ。

    【最高出塁率】
    ・鈴木誠也(広島)②/出塁率.433

     首位打者に続き、鈴木が最高出塁率でも2年ぶりの戴冠だ。昨年受賞の村上は出塁数で勝っているものの、出塁率.では惜しくも2位に沈んでいる。また、四球数を比較してみると鈴木が87、村上が106と大差があったものの、シーズン終盤は鈴木の独走状態だった。

    【最多盗塁】
    ・中野拓夢(阪神)①/30盗塁

     リーグ前半戦にインパクトを残したのが佐藤輝明(阪神)なら、後半戦はこの中野だと言えるかもしれない。同球団の新人では赤星憲広、近本に続く史上3人目の受賞。盗塁失敗はわずか2度しかなく.938という驚異の成功率だ。一方で2019、20年に同タイトルを手にした近本は、24盗塁の2位でシーズンを終えている。
     


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