りょう@虎党

主に阪神タイガースの試合情報、
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    タグ:ゴールデン・グラブ賞


    【プロ野球】セ・リーグのGG賞に異変あり?現時点のデータでは去年と大きく様変わりしている模様


    菊池涼&坂本は陥落、最下位の阪神は4冠…データではセGG賞争いに“大異変”
    …の柱として引っ張る一方、洗練されたフィールディングを見せている。一塁は阪神の大山悠輔と広島のライアン・マクブルームが「2.1」でトップタイとなっている。
    (出典:Full-Count)


    阪神の選手頑張ってるな

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    すげーな名選手だらけ

    1 数の子 ★ :2022/01/27(木) 17:15:40.98

     「三井ゴールデン・グラブ賞」が2021年度で第50回を迎えたことを記念して、歴代受賞者の中からファン投票による最強の守備陣を決める「三井ゴールデン・グラブ レジェンズ」が発表された。このほど贈呈式が行われ、代表者として遊撃手部門でトップの井端弘和氏(元中日、巨人)が出席した。

     贈呈式に出席した井端氏は、スペシャルアンバサダーの里崎智也氏(元ロッテ)から盾と記念グラブを贈られ「歴代のそうそうたる守備の名手たちの中から選出していただき、非常に光栄です。現役時代には7度受賞しましたが、歴代の受賞者の中からレジェンズに選ばれるということは、今まで獲ったよりも数十倍、数百倍うれしいです」と喜んだ。

     今回の投票は72年にはじまったセ、パ両リーグの「ゴールデン・グラブ賞」(当時はダイヤモンドグラブ賞)を3回以上受賞している歴代受賞者を対象にファン投票(有効票2万5950票)によって選出されたもの。

     最多得票は、オリックス時代に7年連続で受賞しているイチロー氏の1万6398票だった。2位には新庄ビッグボスが入った。王貞治氏(巨人)は72年から現役引退の80年まで昭和時代のみで活躍したただ一人だった。

    ◆受賞者

    投手  桑田 真澄

    捕手  古田 敦也

    一塁手 王 貞治

    二塁手 菊池 涼介

    三塁手 中村 紀洋

    遊撃手 井端 弘和

    外野手 イチロー

        新庄 剛志

        秋山 幸二

    https://news.yahoo.co.jp/articles/486a709de5313e3a9470436d7b60b70aec259585


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    来年も頼むぞ近本!!

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/23(木) 05:48:00.34

    12/23(木) 5:15配信
    東スポWeb

    ゴールデン・グラブ賞受賞の近本は筒井コーチへ感謝を述べた(東スポWeb)

     自己最高の打率3割1分3厘をマークした阪神・近本光司外野手(27)は最多安打、ゴールデン・グラブ賞、ベストナインに輝き、今オフは表彰ラッシュとなった。今月17日の契約交渉でも倍増の年俸1億5000万円を勝ち取るなど、名実ともにチームを代表する選手の一人に成長した。

     数多くのトロフィーを手にした中で、本人が最も喜んだのはGG賞だった。受賞に際しては「プロ入りから筒井コーチと一緒に目指してきた賞ですので、初めて受賞することができてとてもうれしいです」と筒井壮外野守備走塁コーチ(47)へ感謝を述べた。

     左の肩肘を痛めた影響で、大学3年時に投手から外野手に本格転向した近本には、筒井コーチも思い入れがあるようだ。「プロ入りした時点で外野手としての経験が圧倒的に足りなかったこともあり、守備は下手だった。『チームで一番下手なくせに試合に出るわけにはいかない。3年でゴールデン・グラブ賞をとるぞ』と伝えたら、鳩が豆鉄砲食らったような顔をしていたのを覚えていますね」と笑いながら当時を振り返る。

     最大の課題はスローイング。「学生時代に肩肘を壊した影響があった。再発させないよう、痛みの出ない投げ方を本人と話し合いながら模索していきました。(DHのない)セ・リーグですから守れなくなったら話にならない。『こういう投げ方になると最後に伸びない』『ワンバウンドの意識が強すぎると球が必然的に落ちてしまう』というような話を繰り返ししました」(筒井コーチ)

     近本は自分のことを「頑固者」と表現するが、筒井コーチは「頭がよく考える力がある子。論理的に話せば素直に話を聞いてくれるタイプ」との見方をしている。「納得いかないことがあれば、すぐに自分に聞きにくるようにさせていました。『壮さんに言われた動作でやるといいボールがいかないです』と言われた時には、その場ですぐにその動きをさせてビデオに撮影して問題点を指摘する。そうすると『ああー。なるほど…。また今日から頑張ります』といったように納得してくれる(笑い)」

     指導のかいあって守備力は劇的に改善し、近本はリーグを代表する外野手となった。最近は手がかからなくなったこともあり「マンツーマンで指導することも減ったのですが、そうしたら近本に『最近、なんか壮さん冷たいですね…』と言われてしまいました」。筒井コーチは苦笑交じりに教え子の成長に目を細めている。

    (金額は推定)


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f8fd274d211f3bca50bda3da54538fa41f051e2


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    近本おめでとう!!!!!

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/02(木) 15:54:37.23

    12/2(木) 15:30配信
    スポーツ報知

      セ・パ両リーグの守備のスペシャリストに贈られる「第50回 三井ゴールデン・グラブ賞」が2日、発表された。

     セ・リーグでは投手で中日・柳裕也投手(27)、巨人・岡本和真三塁手(25)、阪神・近本光司外野手(27)がそれぞれ初受賞。広島・菊池涼介二塁手(31)は、9年連続9度目の受賞となり、二塁手での9度目受賞は、西武・辻発彦(現監督)の8度を上回り、両リーグ通じて最多となった。

     パ・リーグではオリックス・山本由伸投手(23)、オリックス・宗佑磨三塁手(25)、楽天・辰己涼介外野手(24)が初受賞。楽天の外野手が受賞するのは球団史上初の快挙となった。また、日本ハムは1993年からリーグ最長28年連続で受賞者を輩出していたが、28年ぶりに受賞者なし。甲斐拓也捕手(29)には、両リーグを通じて最多となる254票(有効投票者数273票)が集まった。両リーグの受賞者は以下の通り。

     【セ・リーグ】(有効投票者数292票)

    ・投手 柳裕也(中日)    初受賞

    ・捕手 中村悠平(ヤクルト) 6年ぶり2度目

    ・一塁 ビシエド(中日)   2年連続2度目

    ・二塁 菊池涼介(広島)   9年連続9度目

    ・三塁 岡本和真(巨人)   初受賞

    ・遊撃 坂本勇人(巨人)   3年連続5度目

    ・外野 鈴木誠也(広島)   3年連続5度目

        近本光司(阪神)   初受賞

        大島洋平(中日)   4年連続9度目

     ※セ最多得票は鈴木誠の233票

     【パ・リーグ】(有効投票者数273票)

    ・投手 山本由伸(オリックス)  初受賞

    ・捕手 甲斐拓也(ソフトバンク) 5年連続5度目

    ・一塁 中村晃(ソフトバンク)  2年連続2度目

    ・二塁 中村奨吾(ロッテ)    3年ぶり2度目

    ・三塁 宗佑磨(オリックス)   初受賞

    ・外野 荻野貴史(ロッテ)    2年ぶり2度目

        辰己涼介(楽天)     初受賞

        柳田悠岐(ソフトバンク) 2年連続6度目

    https://news.yahoo.co.jp/articles/aed21e43825967fea4bca220962357b309ab0394


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