確かにねえ
それはあるよね

1 ぐれ ★ :2022/05/27(金) 15:42:19.69

※2022/05/27 06:30夕刊フジ

糸井は名前に「男」が入る唯一の現役選手だ
最近、名前の付け方が政府で議論されていますね。いわゆるキラキラネームのような難しい読み方をどこまで許容するかと。

選手名鑑をめくってみると、通り一遍でない読み方の選手のなんと大勢いることか。一方で私、松本秀夫のように下に「オ」のつく選手は激減しました。どれくらいいると思いますか? なんと12球団でわずか2人! 阪神の糸井嘉男選手と西武の佐野泰雄投手だけ。ちょっとビックリですよね。

ただ13日に育成から支配下になったばかりの選手で〝○○オ〟が1人増えました。今まさに売り出し中の西武の滝沢選手(18)。下の名前はナツオ。ただし雄でも男でも夫でもなく、「夏央」と書きます。古来の〝○○オグループ〟(!)とは一線を画している気もしますが、一応勝手に3人目として数えようかなと(笑)。

ロッテの松川虎生選手(18)、DeNAの中川虎大選手(22)はいずれも「コオ」と読みますが、こちらはどう考えても同じグループにはくくれません。

なぜこんな話を書くかというと、24日からセパ交流戦が始まったから。パ・リーグの試合をしゃべり慣れていない者にとっては実況前に名前の入念なチェックが必要なのです。特に同姓の選手が複数いる場合はフルネーム読みが必須。オリックスの佐野晧大選手はコウダイ、佐野如一選手はユキカズ、楽天の鈴木大地選手は読めますが鈴木翔天選手はソラ!

続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/fuji/sports/fuji-_sports_baseball_TL6ACJVTR5M3FKXFQUK7EXNFK4


【プロ野球選手の名前はキラキラネームが多い?交流戦が始まり実況が読み慣れないことも・・・】の続きを読む