りょう@虎党

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    カテゴリ:阪神タイガース > 梅野隆太郎


    【阪神】打撃不振が続く梅野隆太郎、今季初決勝打で西純矢を援護!



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    がんばれ梅ちゃん

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/14(月) 06:58:12.35

    2/14(月) 5:15配信
    東スポWeb

    チームを引っ張る立場の梅野(東スポWeb)

     プロ9年目、阪神・梅野隆太郎捕手(30)が順調な仕上がりを見せている。11日に行われた日本ハムとの練習試合では9回に同点の適時二塁打をマークするなど、勝負強い打撃は健在だ。

     今キャンプではブルペンにも積極的に入り、若手投手にアドバイスを送っている。13日にはドラフト2位左腕・鈴木の球を受け「今の球はいいぞ!」「ちょっとコースがズレとるな。角度はいいんだからもったいないぞ!」。例年以上に若手を鼓舞する姿が印象的だ。

     昨オフはFA権を行使せず複数年契約で阪神残留を決めた。「ここ5、6年、捕手として一番試合に出させてもらって、いい思いも苦しい思いもした。楽しいこともつらいことも、共感し合えるチームでないと強くなれませんから」。そんな思い原動力になっている。

     体や気持ちは若くても年齢的にはチームを引っ張っていかなければならない立場。伝説の火の玉守護神から託された〝遺言〟も背中を押してくれているという。

     藤川球児氏が現役引退した2020年のシーズン中、遠征先の宿舎の部屋に呼ばれたことがあった。伝えられたのは世代交代の必要性について。梅野は「その年に引退することになるとは知りませんでしたが、経験豊富な球児さんの言葉は本当にありがたかったし、プレーヤーとして意気に感じた」と振り返り、伝説の守護神と語り合った貴重な時間は「自分にとっても大切な分岐点になった」。

     20年新春の本紙インタビューで藤川氏は「周囲からどれだけ叩かれても耐えて数字を残し続けた選手こそが真の一流。チームを本当の意味で背負いきれる選手。そんなエキスを阪神に残したい」と語っていた。昨季の阪神は0ゲーム差の2位と悔しい結果に終わった。梅野は「若い選手たちはまだ、シーズンの本当の厳しさを知らない。球児さんをはじめとした先輩方に教えていただいたように、自分も若い選手たちに〝気付かせてあげる存在〟になりたいし、やらないといけないと思っている」と静かに闘志を燃やしている。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bfa96f4cbb28001c7c5b4d2001c346150fdaf34f


    【【阪神】梅野隆太郎 昨年残留を決めたチームで優勝を目指す背景に藤川球児との約束とは・・・・】の続きを読む


    残留本当にありがとう

    1 jinjin ★ :2022/01/01(土) 15:58:09.31

    FA権行使せず残留 阪神・梅野が今だから語る決断の胸中と舞台裏
    青柳「阪神以外どこから来てたんですか?」


    31日午後、カンテレ『こやぶるSPORTS超 優勝オリ&猛虎&金メダリスト 野球に駅伝にゴン攻めSP』に、阪神タイガースの梅野隆太郎選手が出演。
    FA権を行使せずチーム残留を決めた胸中について明かしました。


    番組の中で、シャンプーハットの恋さんから「FAのことは、決断までずっと悩んでたんですか?」と尋ねられた梅野選手は、
    「はい、悩んでました。けどやっぱり12球団見渡しても、なかなかこれだけ熱いファンがいるところはないので」と答え、熱烈なファンの存在が残留の決め手の一つだったと打ち明けました。

    すると、共に出演していたチームメイトの青柳晃洋投手が「ちなみに梅野さん、阪神以外どこの球団から話が来てたんですか?」とぶっこむと、「おい、やめてくれよ(笑)」とひるむ梅野選手。


    そのやりとりにMCの小籔千豊さんが大笑いしながら、「そうか、いくつかはあってちょっと話はしたんですか?」と確認。

    これに梅野選手は頷きながら「あ~、まぁ色々ありますよね…、はい(笑)」と言葉を濁しながらも、水面下で他球団からの打診を受けていたことをうかがわせました。


    また小籔さんは「チーム事情もありますし、ほかにも素晴らしいキャッチャーがいらっしゃいますし。(選手起用は)決めはる方が色々決める事ですが」と前置きした上で、
    「ただ、いちアホなおっさんとして思ったのは『残ったんだから頼むぞ!』と。じゃないと、残った甲斐ないし」と期待を込めると、
    梅野選手も「やっぱりそこのプレッシャーはありますね。そこはやってやるぞというか」と、残留した以上は多くの試合に出場して勝利に貢献したいと決意を新たにしていました。


    一方、梅野選手がFA宣言をするかしないかについて、「メチャクチャ聞きたかったんですけど、さすがに聞けなかったです。僕、ちょっと『いなくなるかな』と思ってました(笑)」と本音を漏らした青柳投手。

    これに梅野選手が「自分がオフシーズンになるから普通にロッカーを片付けてたら、みんな冷たい目で見てきて…『そういう事ね』みたいな(笑)」と、共に優勝を目指してきた仲間たちからの視線が若干冷ややかに感じられたと回顧すると、
    青柳投手も思い出したように「終わった次の日にはもう、めっちゃきれいにしてたんですよ。『あれ?…行くなぁ』と思いました(笑)」と当時を振り返り、スタジオは笑いに包まれていました。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/fbdbdadf655992b0d874d1bd81159407f41e1ef1

    (出典 i.imgur.com)


    【【阪神】梅野隆太郎 FA取得も残留表明、その舞台裏とは・・・】の続きを読む


    頼むぞ梅野、君の力が必要だ

    1 冬月記者 ★ :2021/12/09(木) 22:40:23.31

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f83ed0cd671f89cd7c8e67b0fb389fd630eb1e3

    阪神残留の梅野、矢野監督と“手打ち”も周囲は同情 球団OB「理想とする立ち居振る舞いをせよと遠回しに…」


     国内フリーエージェント権(FA)を行使せずに残留した阪神・梅野隆太郎捕手(30)。残留決断のタイミングで矢野燿大監督(52)と〝手打ち〟を済ませたというが、明るい未来は待っているのか。

     7日に球団事務所で、5000万円増となる年俸1億6000万円の3年契約で更改。球団フロントからはリーグ優勝に必要な人材であるとの言葉をかけられ「うれしかった。優勝をみんなで勝ち取りたい」と心境を語った。

     今季は130試合に出場し、東京五輪にも追加召集。ところが、権利行使のタイミングで指揮官からの残留ラブコールはかからず周囲に「寂しい」と漏らしていた。

     だが、親しい関係者によると、梅野が残留を決め、矢野監督に報告した際、「来年も一緒に優勝を目指そう」と前向きな声をかけられたという。シーズン最終盤やポストシーズンでは先発メンバーから外れたころは不信感を抱いたが、一応の手打ちで「気持ちを切り替えたようだ」と明*。

     112試合に出場した2017年以降、レギュラーを張った梅野が今、敏感に感じ取っているのは、首脳陣が坂本誠志郎捕手(28)をグラウンド内外で担ぎ上げる流れを作っていることだ。先日も選手間投票とはいえ来季の主将に選出されたばかり。今後、チーム内で坂本の存在感が増すのは明白だ。

     球団OBは「梅野に対して矢野監督が理想とする立ち居振る舞いをせよと遠回しにいってるようなもの」と指摘する。

     来季4年目の矢野監督がまたもV逸すれば進退問題に発展するのは必至。「しっかり準備をしながら自信を持ったスタイルを曲げずに貫いてほしい」とエールを送る。

     残留したからには今まで以上に圧倒的な結果でポジションを守るしかない。=金額は推定


    【【阪神】梅野隆太郎 監督から「一緒に優勝しよう」と声をかけられ、気持ちを一心した模様】の続きを読む


    切磋琢磨大事よ

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/08(水) 05:25:39.02

    12/8(水) 5:15配信
    東スポWeb

    FA権を行使せず、阪神への残留を決めた梅野郎(東スポWeb)

     虎の扇の要に求められるものは――。国内FA権を行使せず残留を表明していた阪神・梅野隆太郎捕手(30)が7日に契約交渉に臨み、3年契約の年俸1億6000万円でサインした。球団側から「梅野なくして優勝はない」と言われたと明かし「意気に感じてやっていきたい。最後は気持ちよく決断した」とスッキリした表情で話した。

     残留か、FAか。決断に至るまで「いろいろと考えたときもあった」と言う。今季は出場130試合ながらヤクルト、巨人とのV争いが佳境を迎えた今季ラスト11試合は先発マスクを坂本誠志郎(28)に譲った。投手との共同作業とはいえ、その間のチームは6勝2敗3分け。2失点以内が9試合、うち3試合は無失点で矢野監督の決断は「吉」と出た。

     今年の梅野は日本代表にも初選出され、東京五輪の金メダル獲得にも貢献。球界を代表する捕手がケガや故障でもなく、最も大事な時期に控えとなったことで「FA移籍するのでは?」とメディアも過熱した。「なぜ矢野監督は優勝争いの佳境を坂本に託したのか?」との論争にも発展した。

     ただ、9月までは3試合を除き、全試合で先発マスクを被っていたのは梅野だった。ネット裏で分析していたライバル球団のスコアラーは「ずっと試合に出ていた梅野と、ベンチから客観的に見ていた坂本では、頭や体の疲労度が違います。だから一概に比較できるものじゃない」とした上で、こう続けた。

    「捕手って野手で唯一、逆向いているでしょ? 要は投手以外で最も意図的に試合を止めたり、テンポアップさせたりができる。タイムをかけるかわりに自分で投手のところに行ったり、投手が投げ急ぐの防ぐためにサイン交換後にわざと自分が立ち上がって、もう1回サイン交換したりとか。要はピンチでの間の取り方や時間のかけ方、やばいと思ったときの嗅覚とでも言うんですかね。9月以降は、後ろから見ていても坂本のほうが、視野が広いなって感じるときがありましたね」

     指摘された課題は伸びしろとも言える。チームを優勝に導く司令塔として、何が必要かを強く感じているのは他ならぬ梅野本人のはずだ。(金額は推定)


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3095278e47e7775a4d4e9292e44e2f5e979102db


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