りょう@虎党

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    カテゴリ:プロ野球 > セ・リーグ


    【阪神】逆襲へ向けて・・・元オリックス・ロドリゲスの獲得が決定的に!


    果たしてどうなるか

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    ひとまず動いてくれてるのはありがたい

    1 首都圏の虎 ★ :2022/06/09(木) 07:50:32.46
     阪神が新外国人として元オリックスのアデルリン・ロドリゲス内野手(30=パドレス3A)をリストアップしていることが8日、分かった。メジャー経験はないものの、マイナー通算215本塁打の右の長距離砲。在籍する外国人野手2人が大不振の現状を受けて調査を進めており、昨季までと同様の助っ人8人態勢で巻き返しを図る。

     ロドリゲスは20年に1シーズンだけオリックスでプレー。7月末に左手首に死球を受けて離脱したこともあり、59試合の出場で打率・218、6本塁打、25打点に終わっている。ただ、今季は3Aで主軸として活躍し、45試合で打率・272、12本塁打、46打点。シーズン途中の補強となるため、日本野球を経験していることも強みだ。

     現状の外国人選手は投手5人、野手2人の7人が在籍。嶌村聡球団本部長は開幕前に「8名の枠というのを念頭に」と話しており、シーズン中の補強の余地を残していた。マルテが右足のコンディション不良で離脱中で、ロハスも8日のソフトバンク戦でベンチ外になるなど打率・179と低迷。両助っ人砲の不振もあって「投高打低」の状況が続いており、交流戦後の起爆剤となる長距離砲獲得に本腰を入れる。

     ◇アデルリン・ロドリゲス 1991年11月18日生まれ、ドミニカ共和国出身の30歳。08年にメッツとマイナー契約。マリナーズ、オリオールズ、パドレスを経て20年にオリックス入団。59試合で打率・218、6本塁打、25打点。同年オフの自由契約後、21年はタイガース、今季はパドレスのマイナーでプレー。メジャー経験はなく、マイナー通算1219試合で打率・271、215本塁打、839打点。1メートル91、95キロ。右投げ右打ち。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d480806261e13d529d2ce6db1c8398b319e454e8

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    【セ・リーグ】開幕から2ヶ月経過、交流戦を前にしてここまでの6球団チーム評価を見てみる


    【開幕2カ月採点】ヤクルト85点、巨人70点、阪神50点…セ・リーグ6球団の評価は?
    …込んでくれることに期待したい。 阪神タイガース6位・阪神 50点  開幕ダッシュに失敗し、最下位から抜け出せない阪神。だが、一時期の「勝てないオーラ…
    (出典:週刊ベースボールONLINE)


    まあ順位通りって感じだね

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    【プロ野球】セ・リーグのGG賞に異変あり?現時点のデータでは去年と大きく様変わりしている模様


    菊池涼&坂本は陥落、最下位の阪神は4冠…データではセGG賞争いに“大異変”
    …の柱として引っ張る一方、洗練されたフィールディングを見せている。一塁は阪神の大山悠輔と広島のライアン・マクブルームが「2.1」でトップタイとなっている。
    (出典:Full-Count)


    阪神の選手頑張ってるな

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    あとは打撃陣・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/23(月) 08:13:10.00

    5/23(月) 5:15配信
    東スポWeb

    セットアッパーとして定着した阪神・湯浅(東スポWeb)

     開幕直後の「投壊」がウソのようだ。阪神は先発・伊藤将司(25)が8安打完封で、22日の巨人戦に4―0で快勝した。4月22日のヤクルト戦から続いた投手陣の連続3失点以内の記録は20日に「21」で途切れたが、この3連戦も30イニングでわずか7失点。依然、好調であることを示した。

     そもそも今季は最悪の船出。開幕9連敗時には計54失点、チーム防御率は5・85で、そんな〝どん底〟から4月までに3・56、5月21日には、ついに2点台に突入した。

     開幕時は不安定だったブルペン陣が徐々に安定。抑えに岩崎、終盤7~8回にアルカンタラ、湯浅が定着すると、17試合で防御率1・76の6年目・浜地や虎移籍2年目の加治屋は10試合、4年目の斎藤は8試合連続無失点中と「勝ちパターン」の面々ではないスタッフたちも絶好調だ。

     劇的なV字回復には一体何があったのか。昨季までの守護神・スアレス(現パドレス)が抜け、開幕直後は誤算続き。ブルペンを束ねる金村投手コーチはその9連敗の最中、当時の状況と相反するワードで鼓舞した。そのフレーズは「ここ、抑えたらおカネになるぞ」だ。

    「少しイヤらしい表現だけど。『チームのためにとかいらない。自分のために、自分の家族のためにやろうぜ』って。その結果、抑えることができたらチームのためになるんだぜって」。プロの世界では当然とも言える〝競争原理〟を最もシンプルな表現を用いて、奮起を促していた。

     いち早く〝化学反応〟を見せたのが6年目の24歳・浜地だ。「投げるたびに『もう、楽しくてしょうがない』って言ってて、それが周りにも波及した。斎藤、京己(湯浅)、加治屋とね。だから今、ブルペンはすごく明るいし毎日、盛り上がってる(笑い)。いい意味でいい競争ができてる。浜地が(故障で)いなくなって、今はそこを加治屋が務めているけど、いなくなった人のポジションを『そこ、俺だろ』みたいに、常に取り合いする雰囲気が出てて、互いに刺激し合っているから」。低迷中のチームにあってもブルペンは連日、活気にあふれているという。

    「グラウンドには銭が落ちている」。投手陣の意識の高まりが虎の〝反攻ムード〟の支えとなっている。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f34154e909259a489b5e83a4ea53f987e37d3d9


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