りょう@虎党

主に阪神タイガースの試合情報、
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たまに阪神以外のものも載せますが、
ぜひご覧ください。

    カテゴリ:プロ野球 > セ・リーグ


    頼む
    頑張ってくれ

    1 ひかり ★ :2022/06/17(金) 21:39:15.58
    ◇セ・リーグ 阪神7―5DeNA(2022年6月17日 甲子園)

     阪神は打線がノーヒッター・今永を打ち崩し、リーグ再開の初戦を勝利。交流戦期間から4連勝とした。


     この日、3位広島が敗れたため、4位阪神とのゲーム差は1に。18日に阪神が勝利すると31勝35敗1分けで勝率・470、広島が敗れると30勝34敗2分けの勝率・469となり、今季初めてAクラスに浮上する。

     開幕9連敗や勝率0割台など苦しいシーズンを過ごしてきた虎が、完全に逆襲モードに入った。

    スポニチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e0e2a041df8e18d0a3acbc512a460073e59523cb

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    これはいい話だ

    1 ニーニーφ ★ :2022/06/16(木) 17:13:43.99
     中日・立浪和義監督が16日、17日の巨人戦(バンテリンD)から始まるリーグ再開を前に取材に応じた。
    この日から1軍に合流した京田陽太内野手のスタメン起用を明言するとともに、インターネットやSNSにおける過剰な批判に悩める胸中を披露。選手を守る親心から誹謗(ひぼう)中傷をやめることを呼びかけた。以下は一問一答。

    ―京田が1軍に帰ってきた

    「2軍の方からも内容が良くなったという報告を受けて、結果も出している。正直、ショートは三ツ俣も頑張ってくれたし、溝脇もスタメンでやりくりはしていた。でもずっと任せられるというところでは、開幕の時に言いましたけど、京田はまだまだ頑張ってもらわないと。一回ファームに落としましたけど、またいい形になってくれれば」

    ―京田と話は

    「あいさつに来てくれたんで、『頼むぞ』ということは。長くは話していないですけど、2軍に落ちてケガしてしまったこともあったが、色んな思いはある。頑張ってくれると思います」

    ―動きは問題ないか

    「万全に動けると聞いていますし、投内連係だけでは分からないですけど」

    ―表情も明るかった

    「そうですね。とにかく本人もすごくそれは気にしているみたいで。開幕から結果が出ないと元気なく見えてしまうし、本人も色々苦しんだと思う。我々も手助けはしますけど、自分で殻を破っていかないと」

    ―強い気持ちを持つことが大事

    「そうですね。ちょっとシュンとするタイプの選手なんで、そこはちょっと。あとは、今何かとね。自分もそうですけど、色んなことに対して、すごく周りから言われる。もちろんプロ野球選手なんで、言われる分には仕方がないですけど、あまりに選手の集中攻撃というのはぜひやめて頂きたい。それはすごく感じますね。プロですから悪いと言われたり、たたかれたりはあるのかもしれないですけど、それがいきすぎているなと思います。自分に何か言われる分には全然良い。自分は選手守る立場でもあるので、選手の集中攻撃はぜひやめていただきたい。これをお願いしたいですね」

    ―遊撃スタメンか

    「ええ。そのつもりで考えています」

    スポーツ報知

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fb1bc335964104e2857cdc5b0b65a704f41fc50f

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    まあ見てみたい気もする

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/06/14(火) 06:34:06.68
    6/14(火) 5:00配信 中日スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/49135cbfa7707a5253b674acaa85334fb1bb6269

     中日の立浪和義監督(52)が13日、札幌市内で取材対応し、根尾昂外野手(22)をリーグ戦再開から投手登録に変更する考えを明かした。指揮官は「投手の方が彼の能力が生きる」と決断。これからは投手をメインに1軍で起用していく。リリーフからスタートし、将来的には先発を目指していく。

     注目を集める根尾の今後について立浪監督が決断した。「次のカードからピッチャー登録にします。投手を主にやります。ベンチには5回くらいまではいるので代打で出ることもあるかもしれないけど、基本は投手としてどんどん使っていく方針です」。リーグ戦再開となる17日の巨人戦(バンテリンドームナゴヤ)から投手としてプロ野球人生を歩むことになった。

     現状を見極めた上での判断だ。立浪監督は「外野はライバルが多いし、自分もショートの練習を見ていますけど、本人も『課題が多い』と。というところでだったらピッチャーでいってみようかと。もちろん本人とも話をして、納得して『やってみたい』ということだった」と説明する。

     根尾をめぐっては監督就任直後の昨秋に外野一本で競争させると明言。しかし課題となっている直球への対応力が上がらず、レギュラー争いに食い込むことはできなかった。指揮官は「秋の段階では京田の守備力を考えると、なかなか内野では出られないと思った。それなら打てれば外野でチャンスが広がるというところでした。これは状況で変わってくるところ」と話している。

     4月になると、遊撃に再コンバートさせることを決定。遊撃ならば守りが一定レベルを超えれば打撃についてはある程度目をつぶっても起用できる。指揮官も「守れると判断すればショートで使う」と話し、試合前練習では連日直接指導もしてきた。その結果、守備面の成長を待つよりも、投手としての潜在能力にかけた方が活躍への近道―というのが立浪監督の導いた結論だ。

     「投手の方が彼の能力が生きる。そこが一番ですね。いきなり150キロのスピードが出るし、まだ2試合ですけどあの状況でもストライクが入る。これからまだまだ球種も磨いていきながら。将来的には先発を目指してほしい。ひとつずつ来年に向けてやっていってほしい」

     プロ初登板となった5月21日の広島戦(マツダ)ではいきなり150キロの直球を投げ込み1イニング無失点と高いポテンシャルをみせた。「最初は勝ってるところではいけないと思いますけど、試合にはどんどん投げさせていこうかなと思います。球数も増やしていきながら、1イニングでも2イニングでも投げられればいいなと思ってます」と語る。

     そして野手としてやってきた利点も生かしていく。「まだまだ若いし元気。中継ぎで投げないという日は野手待機。何かあればもちろん使っていきたいなと思ってます」。根尾にとっては思い描いていた4年目シーズンとは違うだろう。ただ成功へのプロセスは一つじゃない。根尾にしか歩めない道を進む。

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    【阪神】4位浮上、そしてAクラス入りへ 必要なのは「野手陣に尽きる」


    【桧山進次郎】阪神浮上のポイントは野手陣に尽きる いかに苦手の1点差試合を競り勝っていくか
    …返す無双の活躍で、西勇ら他の先発陣も状態が良い。アルカンタラらから湯浅、岩崎につなぐ勝利の方程式も確立し、安定した戦いができるようになりました。最近大…
    (出典:日刊スポーツ)


    本当に打撃陣にかかってる

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    チームの雰囲気が良いのが嬉しい

    1 褐色矮星(滋賀県) [SE] :2022/06/12(日) 17:46:38.51

     阪神が難敵・宮城を攻略して圧勝し、オリックスに3連勝。交流戦前に12あった借金を6まで半減させた。

     打線は三回、先頭・ロハスの死球、1番・山本の四球などで2死一、三塁の好機を作ると、3番・近本が中前適時打を放った。続く佐藤輝も右前適時打で続き、オリックスの先発左腕・宮城からこの回2点を先制した。

     近本が「ガンケルが守備でいい流れを作ってくれた」と言えば、佐藤輝は「積極的に振りにいったことがいい結果につながった」と納得のコメントだ。

     2-0の五回は山本、近本が安打、佐藤輝は四球でつなぎ、2死満塁から大山の右前タイムリーで2者が生還した。さらに七回は1死一、二塁から佐藤輝が右越え2点二塁打。九回にも佐藤輝が右翼席上段に13号3ランを突き刺し、オリックスにトドメを刺した。

     先発・ガンケルは9回5安打1失点で来日初完投。持ち味の打たせて取る投球を発揮し3勝目を挙げた。

    https://www.daily.co.jp/tigers/2022/06/12/0015381728.shtml?pg=amp

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