りょう@虎党

主に阪神タイガースの試合情報、
気になる情報、面白ネタを掲載しています。
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ぜひご覧ください。

    カテゴリ:プロ野球 > セ・リーグ


    【セ・リーグ】開幕から2ヶ月経過、交流戦を前にしてここまでの6球団チーム評価を見てみる


    【開幕2カ月採点】ヤクルト85点、巨人70点、阪神50点…セ・リーグ6球団の評価は?
    …込んでくれることに期待したい。 阪神タイガース6位・阪神 50点  開幕ダッシュに失敗し、最下位から抜け出せない阪神。だが、一時期の「勝てないオーラ…
    (出典:週刊ベースボールONLINE)


    まあ順位通りって感じだね

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    【プロ野球】セ・リーグのGG賞に異変あり?現時点のデータでは去年と大きく様変わりしている模様


    菊池涼&坂本は陥落、最下位の阪神は4冠…データではセGG賞争いに“大異変”
    …の柱として引っ張る一方、洗練されたフィールディングを見せている。一塁は阪神の大山悠輔と広島のライアン・マクブルームが「2.1」でトップタイとなっている。
    (出典:Full-Count)


    阪神の選手頑張ってるな

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    あとは打撃陣・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/23(月) 08:13:10.00

    5/23(月) 5:15配信
    東スポWeb

    セットアッパーとして定着した阪神・湯浅(東スポWeb)

     開幕直後の「投壊」がウソのようだ。阪神は先発・伊藤将司(25)が8安打完封で、22日の巨人戦に4―0で快勝した。4月22日のヤクルト戦から続いた投手陣の連続3失点以内の記録は20日に「21」で途切れたが、この3連戦も30イニングでわずか7失点。依然、好調であることを示した。

     そもそも今季は最悪の船出。開幕9連敗時には計54失点、チーム防御率は5・85で、そんな〝どん底〟から4月までに3・56、5月21日には、ついに2点台に突入した。

     開幕時は不安定だったブルペン陣が徐々に安定。抑えに岩崎、終盤7~8回にアルカンタラ、湯浅が定着すると、17試合で防御率1・76の6年目・浜地や虎移籍2年目の加治屋は10試合、4年目の斎藤は8試合連続無失点中と「勝ちパターン」の面々ではないスタッフたちも絶好調だ。

     劇的なV字回復には一体何があったのか。昨季までの守護神・スアレス(現パドレス)が抜け、開幕直後は誤算続き。ブルペンを束ねる金村投手コーチはその9連敗の最中、当時の状況と相反するワードで鼓舞した。そのフレーズは「ここ、抑えたらおカネになるぞ」だ。

    「少しイヤらしい表現だけど。『チームのためにとかいらない。自分のために、自分の家族のためにやろうぜ』って。その結果、抑えることができたらチームのためになるんだぜって」。プロの世界では当然とも言える〝競争原理〟を最もシンプルな表現を用いて、奮起を促していた。

     いち早く〝化学反応〟を見せたのが6年目の24歳・浜地だ。「投げるたびに『もう、楽しくてしょうがない』って言ってて、それが周りにも波及した。斎藤、京己(湯浅)、加治屋とね。だから今、ブルペンはすごく明るいし毎日、盛り上がってる(笑い)。いい意味でいい競争ができてる。浜地が(故障で)いなくなって、今はそこを加治屋が務めているけど、いなくなった人のポジションを『そこ、俺だろ』みたいに、常に取り合いする雰囲気が出てて、互いに刺激し合っているから」。低迷中のチームにあってもブルペンは連日、活気にあふれているという。

    「グラウンドには銭が落ちている」。投手陣の意識の高まりが虎の〝反攻ムード〟の支えとなっている。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f34154e909259a489b5e83a4ea53f987e37d3d9


    【【朗報】タイガースのチーム防御率が2点台に突入! その立役者となったのは・・・・・】の続きを読む


    これは誇っていい
    あとは打線がコンスタントに点が取れればオッケー

    1 栓抜き攻撃(茸) [ニダ] :2022/05/18(水) 21:10:13.18


    阪神、3失点以下連続試合「20」に更新 先発・西純が1失点プロ初完投
    https://news.yahoo.co.jp/articles/56ec2a4f424b0aa9f651a0a3e087fa001f8db691


    【【朗報】我がタイガース投手陣、20試合連続3失点以下の日本記録を更新中の模様】の続きを読む


    これは大きい

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/17(火) 07:50:01.42

    5/17(火) 5:15配信
    東スポWeb

    阪神・矢野監督に「借金」返済のチャンス到来か(東スポWeb)

     5位・DeNAに2・5ゲーム差と最下位脱出を当面の目標とする阪神で、先発陣の再整備が着々と進んでいる。

     チーム防御率こそまだ3・12(16日現在)でリーグ3位だが、5月は先発防御率が11試合で2・39、中継ぎは同0・88と絶好調。4月まで同3・49の先発陣は1点以上、中継ぎは4月、同3・71を3点近く良化させた。

     セの球界関係者も「5月以降はリーグで一番、安定している」と開幕直後は〝崩壊〟したブルペンも抑えに岩崎、終盤7~8回にはアルカンタラ、湯浅が定着。さらに先発陣も好調で虎投手陣は、現在18試合連続3失点以下と防御率1位・ヤクルトの2・90に迫っている。

     もともと昨季もリーグ2位の防御率3・30と投手陣に定評があった阪神だが、今季はさらに〝質量〟でも勝負できるのが強みとセ関係者は分析する。

     現在は西勇、青柳、ガンケル、ウィルカーソン、伊藤将、西純の計6人が一軍先発枠を確保中。この他にも2年連続で開幕を務めた藤浪や、昨季まで2年連続2桁勝利の秋山など、経験豊富な面々も昇格待ちの二軍待機中と〝持ち駒〟は豊富だ。この6人と、一軍でも即先発可能なスタッフが二軍で複数人待機する状況は、ある意味では理想的という。

     セ関係者は「ファームで一軍の先発経験者が常に2人以上、控えている状況は、実はどの球団も作りたいと思っている」とし「コロナ感染の(PCR)検査で陽性が出るか分からないから。実際に阪神でもあったでしょ? ああなっても、二軍ですぐに投げれる投手を用意しておくことは、今年もすごく大事。二軍であらかじめ想定してファーム連戦でも平日の連戦、週末の連戦中に一人ずつスタンバイさせておけば、まさかの事態が起きても、すぐに入れ替わることが可能だ*」と〝先発余り〟のメリットを説明する。


     NPBでは今季も定期的にPCR検査を各チームに義務づけており、今後も急なタイミングで感染が発覚がすることは起こり得る事態でもある。実際に阪神では4月13日に同日、先発予定だった伊藤将と、その翌日の先発予定・藤浪のコロナ感染が発覚。2試合続けて〝代役先発〟を立てて乗り切った経験もしている。

     リスク管理を考えれば、先発が〝余る〟現象はコロナ禍のシーズンでは、願ったりかなったり。低迷していた攻撃陣も前カードのDeNA戦では、2試合連続2桁安打を記録するなど覚醒傾向。遅ればせながら、矢野阪神は本格的な「反撃」体制を整えつつありそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ccfdac5b8799d487c6ff3478cb2c9077160baac3


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