りょう@虎党

主に阪神タイガースの試合情報、
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    カテゴリ: プロ野球


    おめでたい

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/11/30(水) 12:40:06.38ID:wFP1QLaA9
    2022.11.30

     阪神は30日、二保旭投手(32)、熊谷敬宥内野手(27)、植田海内野手(26)が結婚したことを発表した。
     今季、“神走塁”やサヨナラ安打を放つなどの活躍を見せた熊谷は「この度、お付き合いさせていただいていた方と結婚いたしました。
    来年は、支えてくれる家族やファンの皆様にも喜んでもらえるようなシーズンにしたいですし、個人的にも少しでもチームに貢献できるように頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いいたします」とコメントした。
     植田、二保も次のようにコメントを発表した。
     植田「この度、かねてよりお付き合いしておりました方と結婚いたしました。
    これからも、支えてくれる家族や応援してくださるファンの方々の期待に応えられるよう、精一杯、頑張りたいと思います。今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします」
     二保「この度、お付き合いさせていただいていた方と結婚いたしました。責任感も増しより一層気を引き締めて頑張っていきたいと思います。これからも温かいご声援をお願いいたします」

    https://www.daily.co.jp/tigers/2022/11/30/0015851513.shtml

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    おめでとう!!!

    1 ひかり ★ :2022/11/24(木) 17:42:07.12ID:yPDJQ8Wx9
     セ、パ両リーグは24日、今年のベストナイン賞を発表した。

     プロ野球担当記者による投票で選出され、最多得票はヤクルト村上宗隆内野手(22)の298票。満票には1票、届かなかった。

     球団別では、セはヤクルト、阪神、パはオリックス、ソフトバンクのそれぞれ3人が最多。巨人、広島、ロッテは選出がなかった。

     最優秀新人、最優秀選手は25日に行われる「NPB AWARDS 2022」で発表される。

     【セ・リーグ 投票総数、有効投票総数ともに299】

     (投手)阪神青柳晃洋 286票(初)

     (捕手)ヤクルト中村悠平 176票(3回目)

     (一塁手)ヤクルト・ホセ・オスナ 160票(初)

     (二塁手)DeNA牧秀悟 271票(初)

     (三塁手)ヤクルト村上宗隆 298票(2回目)

     (遊撃手)阪神中野拓夢 205票(初)

     (外野手)阪神近本光司 208票(2回目)、DeNA佐野恵太 181票(2回目)、中日岡林勇希 141票(初)

     【パ・リーグ 投票総数267、有効投票総数263】

     (投手)オリックス山本由伸 260票(2回目)

     (捕手)ソフトバンク甲斐拓也 125票(3回目)

     (一塁手)西武山川穂高 257票(3回目)

     (二塁手)楽天浅村栄斗 224票(6回目)

     (三塁手)オリックス宗佑麿 256票(2回目)

     (遊撃手)ソフトバンク今宮健太 239票(3回目)

     (外野手)日本ハム松本剛 192票(初)、ソフトバンク柳田悠岐 189票(7回目)、楽天島内宏明 180票(初)

     (DH)オリックス吉田正尚 219票(初)

    日刊スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ed9010bcfbcd594858fca4f69b181c93d4ec056

    (出典 www.nikkansports.com)

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    まじかあ

    1 ネギうどん ★ :2022/11/17(木) 10:16:06.28ID:ssi5dkwR9
     9月27日の配信で本サイトが報じた、阪神による新監督に関する「報道自粛問題」。

     結果的に、阪神はサンケイスポーツに対し、選手、監督、関係者へのいっさいの取材を禁止するという異例の処分を下した。もっとも、この「出入り禁止措置」は、早ければ11月下旬にも解除される見通しだという。

     ところが、この処分解除に対し、あろうことか、同業他社が苦言を呈しているという。

     ことの起こりはサンスポの9月27日発行の紙面だった。この日の1面でサンスポは「阪神新監督に岡田彰布氏内定」と報道した。紙面が届く前の午前3時にはネットで先行報道されたこともあり、このニュースは瞬く間に拡散した。

    「実は、阪神は9月9日に報道各社に対し、シーズン終了まで次期監督に関する報道を自粛するように通達していたんです。これを破った媒体は、その後、無期限で取材協力をしないとも書かれていました」(スポーツ紙野球デスク)

     結果、「スクープ」したサンスポは阪神から出入り禁止を言い渡されたわけだ。

     それにしても、同業他社はなぜ、報道に圧力をかけるような「出禁警告」に抗議せず、「出禁解除」に対して不満の声を上げたのか。他の報道各社は、

    「約束を破ったのに、たった2カ月で解除はおかしい。もっと徹底的に排除すべきではないのか」

     などと球団へ非公式にクレームを入れたというのだが…。

    「本来なら各社は自由競争で報道をしなければいけないはずが、コロナ禍以来、取材がままならなくなってしまった。本来なら関係者に直当たりして取材するところを、コロナ感染の観点から無理になってしまったのです。その結果、球団が用意する取材スケジュールや内容に従うしかなくなった。球団に完全にコントロールされることに慣れてしまったのでしょう」(テレビ局スポーツ番組スタッフ)

     コロナウイルスの猛威が、報道する者の矜持すら失わせてしまったのか…。

    https://www.asagei.com/excerpt/234630

    【【阪神】まさかの異例対応!? サンスポによる取材出禁→2ヶ月で解除へ】の続きを読む


    【プロ野球】もう一つのドラフト ”現役ドラフト”の概要が決定 その中身とは


    タイガースは動くのかな

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    1回は行ってみたいな

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/11/03(木) 19:16:43.92ID:5WS+0gf+9
    11/3(木) 15:28配信 中日スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fd111bdde073ba98a1db3f1063ea0215a85ab682

     2023年から日本ハムが新本拠地とする「エスコンフィールド北海道」(北広島市)が3日、報道陣に公開された。グラウンドに天然芝を張り終えた完成間近の色鮮やかな姿になっている。

     天然芝を敷き詰める工事は10月初旬に行われた。工事に携わる大林組の担当者は「寒冷地で、開閉式の屋根がある天然芝の球場。前例のない工事だったが、何とか無事に仕上がってきた」と胸を張る。現在は日照と人工光を組み合わせ、芝生を成育させている。

     球場全体の工事の進捗(しんちょく)は「95%」に達した。座席や、外野席前のブルペンの設置も終え、残すはテナントなどの内装工事のみ。来春の開幕へ、新球場の準備は大詰めを迎える。



    (出典 Youtube)


    【【動画あり】日ハム新球場が天然芝張り終える「エスコンフィールド北海道」が95%完成!】の続きを読む

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