りょう@虎党

主に阪神タイガースの試合情報、
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    カテゴリ: 野球


    最近特に言われてるよなあ

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/09/14(水) 19:01:35.24ID:CAP_USER9
    9/14(水) 11:00配信 デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4dbe6213a911be04702a479deb75c92195c116cc

     プロ野球の阪神・青柳晃洋投手が自身のSNSで誹謗中傷の被害を訴え、球団も注意喚起したことが話題となった。社会問題となっているその対象は、選手だけではない。プロスポーツの場に欠*ことのできない審判員の中にも、被害に悩みを抱える人が少なくないという。

     かつて、ある審判員を取材した際、微妙な判定や誤審をした時はヤジを受けるだけでなく、ファンに囲まれたり子どもがいじめにあったりした経験談を聞いた。今はネットでの中傷も深刻化しているという。

     「ネットは匿名だから傷つけることを平気で言うし、耐えがたいものがある。やってしまったとき、審判もその瞬間に99%分かっているんです。ジャッジのことを書かれるのはまだ我慢できる。でも人格まで否定され、憶測で間違った情報が共有されて、イメージをつけられる。自分だけならともかく、ネットは家族、子供、友人も見ることもありますから」。こう語るのは18年までNPB審判員を務めた坂井遼太郎さん。

     審判の仕事は極限の緊張感の中で円滑に試合を進めることができれば、終わった後は開放感で満たされる。だが、大観衆の前でひとつのミスをすれば、批判の的となる。それが勝敗に関わるジャッジであれば、大騒動へと発展する。

     「ネットの書き込みを気にしている方はかなりいます。不眠症の人は相当いると思います。睡眠薬を持っている人もいますから。普通の精神で4万人、5万人のなかでジャッジできない。やっぱり精神的に不安定になる人もいます」

     坂井さんは17年に球宴でもジャッジした一流の審判員だった。だが、その名前が注目されたのも、判定を巡る騒動だった。プロ4年目の若さで1軍に抜てきされたが、そのデビュー戦、京セラドームで阪神・金本の天井に直撃した打球をファウルと判定。当時のルールではインプレーだったことから試合が混乱し、後日、重い処分も受けた。以来、不眠や体重減、度重なる体調不良に苦しんだ。心筋症を患い、長期入院も経験した。

     さらにNPB審判員として最終シーズンとなった2018年、6月のオリックス-ソフトバンク戦。十回、ソフトバンク・中村晃の右翼ポール際への打球に対し、ファウル判定を下したが、リプレー検証の結果、ホームランに変更。だが、敗れたオリックスが試合後に再確認を要望し、その結果、やはりファウルだったとして大問題となった。

     この時、坂井さんの判定は正しかったことになるが、代表して謝罪をしたパ・リーグの仲野統括が同年に心筋梗塞で急逝。「仲野さんは悪くないのにたたかれていた。(訃報を聞き)仕事をやってられない。その時には気持ちが完全に切れてしまった」。仲野さんの死が騒動と結びついていたか定かでないものの、責任を感じた坂井さんは自分を責めた。

     グラウンドを離れた今も、元同僚の審判員とは交流がある。今年4月に起きたロッテ・佐々木朗と白井球審の騒動も違和感を持ちながら見ていたという。「白井さんは高圧的というイメージあると思うが、僕の中ではいじりがいのある大先輩。あれに関しては本人とも話したが、『反省する部分もある』と言っていた。かと言って、僕は100-0で白井さんが悪いとは思いません」。

     審判の待遇は決して恵まれたものではない。1軍のレギュラークラスになれば年俸1000万円とも言われるが、契約は1年ごと。日々、体力強化に努めながら技術向上の努力を重ねる。ファウルを受け、骨折しながら試合を裁くこともある。

     最近では判定に関するアナウンスも増えたが、審判はSNSも禁止され、自らの口で説明する機会というのはめったにない。今回、坂井さんは元審判員として「野球に何か恩返しがしたいと思っています。審判界のためになるのなら」と取材に応じてくれた。ひとりでも多く、その声が届くことを願う。(デイリースポーツ・佐藤啓)

     ◆坂井 遼太郎(さかい りょうたろう)1985年5月4日、大阪府出身。高校時代は金光大阪の野球部に在籍。卒業後、審判の勉強の為に渡米し、帰国後、2007年からセ・リーグの審判員となった。18年まで在籍12年間で1軍では350試合に出場。17年に球宴出場。現在は全国の大学野球を配信する会社「ULALA」を起業するなど、多方面で活躍。

    【【プロ野球】選手だけに留まらず 審判員への誹謗中傷も「不眠症の人は結構いる」】の続きを読む


    これはあかん

    1 ニーニーφ ★ :2022/09/09(金) 23:28:05.17ID:CAP_USER9
    元熊本県議会議長で県議の井手順雄(のぶお)氏(63)=自民、6期目=が8月、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で、全国高校野球選手権大会に出場した母校の試合を観戦中、観客席で加熱式たばこを吸っていたことが判明した。球場内は喫煙所を除き、加熱式たばこを含めて全面禁煙となっている。
    応援していた生徒が「たばこの煙で気持ちが悪い」と訴え、学校関係者から注意された。井手氏は毎日新聞の取材に喫煙を認め、「(禁煙と)分かっていたが、ついつい吸ってしまった。謝罪したい」と話している。

    井手氏は大会に出場した九州学院高(熊本市)の卒業生。同校が登場した8月18日の準々決勝を三塁側のアルプス席で同校関係者らとともに観戦していた。

    学校関係者によると、井手氏は試合の前半から観客席で加熱式たばこを吸っていた。近くで応援していたチアダンス部の女子生徒が「気持ちが悪い」と訴えたため、学校関係者が「ここは禁煙ですよ。生徒もいるのでやめてください」などと注意した。

    学校関係者が撮影した動画では、同校の名前入りの服を着た井手氏とみられる男性が加熱式たばこのようなものを手にしている様子などが映っている。

    井手氏は9日の取材に「吸ったのは私の大きなミス。不注意だった」と謝罪した。「(吸ったのは)1回だけだった。注意を受けた後は禁煙グッズにした」と語った。
    一方、複数の学校関係者は「注意しても『はい、はい』と答え、その後も吸い続けていた」と証言している。

    学校関係者は「大人の行動ではないし、一生懸命応援していた高校生が可哀そうだった」と憤慨している。大会の事務局は「スタンドで喫煙があったとすれば遺憾で、ルールを守ってほしい」としている。

    井手氏は1999年に県議初当選。2019~20年に県議会議長を務め、現在は自民党熊本県連副会長に就いている。【城島勇人、中村園子】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/436761dce465086ed2c09686b024a8b6983258cf
    毎日新聞

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    楽しみだなあ

    1 愛の戦士 ★ :[ここ壊れてます] .net
    サンケイスポーツ 8/30(火) 7:00

    来春の選抜大会につながる秋季高校野球岩手大会の花巻地区予選1回戦が29日、花巻球場で行われ、花巻東は遠野に11-1で六回コールド勝ちした。来秋のドラフト候補で新主将の佐々木麟太郎内野手(2年)はチームの公式戦初戦に「3番・一塁」で出場し、三回に右前適時打を放つなど1安打2打点で勝利に貢献した。

    佐々木は今夏の岩手大会準決勝(盛岡中央に2-3で敗戦)の守備中に走者と交錯し、左手人さし指を骨折。7月28日に手術を受けた。約2週間はノースイングで調整していたが、8月28日の練習試合で一発を放つなど実戦復帰後9本塁打をマーク。岩手大会終了時に74本だった高校通算本塁打を83本とし、大阪桐蔭・中村剛也(現西武)の本数に並んでいる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b79d1bfdf56925afec4f4b9dfa7e205a6742c3de

    【来秋のドラフト候補 花巻東・佐々木麟太郎が高校通算83HR 中村剛也に並ぶ! 】の続きを読む


    素晴らしいスアレス

    1 愛の戦士 ★ :2022/09/08(木) 13:50:03.76ID:CAP_USER9
    スポーツ報知 9/8(木) 12:52

    ◆米大リーグ パドレス6―3ダイヤモンドバックス(7日・サンディエゴ=ペトコパーク)

     パドレスのダルビッシュ有投手が7日(日本時間8日)、本拠のダイヤモンドバックス戦に先発し6回0/3を5安打3失点で13勝目を挙げた。

     2回1死後、5番バーショにフルカウントからスライダーを右翼席に運ばれ、連続無失点は14でストップ。続くキャロルには1ストライク後の2球目の直球を中越えに叩き込まれた。キャロルはデビューしたばかり22歳。9試合目での初アーチを献上した。

     4回にもバーショに2打席連続の23号ソロを浴びて同点にされるも、味方打線にその裏、3本目の本塁打が飛び出し勝ち越し。

     5回1死一、三塁の同点のピンチもマルテをスプリットで一ゴロ併殺打に仕留めた。7回に二塁打と四球で迎えた無死一、二塁のピンチ、95球で降板した。

     このピンチを昨年まで阪神にいたスアレスが相手の三塁盗塁失敗と併殺打でしのぎ、ダルビッシュは今季メジャー最多の21回目のクオリティスタート。救援陣が無失点に封じ6―3で勝って13勝目となった。

    報知新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6d55d988238e300a9633955778780e4729a725a9

    【【MLB】ダルビッシュが今季13勝目 元阪神・スアレスの好リリーフもありメジャー最多の21QS】の続きを読む


    こういうこともあるのね

    1 ニーニーφ ★ :2022/09/03(土) 21:05:56.15ID:CAP_USER9
     野球日本代表「侍ジャパン」U-15は2日(日本時間3日)、メキシコ・エルモシージョで開催されている「第5回 WBSC U-15 ワールドカップ」のスーパーラウンド第3戦で、強豪キューバと対戦。
    3-0で快勝して悲願の初優勝に向けて望みを繋いだかと思われたが、WBSCは投球制限の超過があったとして没収試合と決定。キューバの勝利となった。

     先発の辻琉沙投手(滋賀野洲ボーイズ)が7回を4安打完封の快投。球数は99を数えた。
    大会規定では、1投手は95球以下しか認めておらず、打席中に達した場合はその打席終了まで投げられる。辻は最終7回2死を奪った時点で96球に到達。ここで継投しなけばいけなかったが、最後のアウトも奪って違反となった。キューバはスーパーラウンド3連勝となり、決勝進出を決めた。

     元巨人GMの鹿取義隆氏が率いるU-15代表は、オープニングラウンド(予選リーグ)で3連勝を飾ってグループBを1位通過。スーパーラウンド(決勝リーグ)初戦のアメリカ戦は初回に5点のビハインドも直後に追いつくなど12-6で勝利し、続くチャイニーズ・タイペイ戦では4-6で敗れていた。1勝2敗で、3日(同4日)にプエルトリコとのスーパーラウンド最終戦に臨む。

    Full-Count編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4aa0ba73ae73d51c9595b8d767ee2ff4cb6f036a

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