りょう@虎党

主に阪神タイガースの試合情報、
気になる情報、面白ネタを掲載しています。
たまに阪神以外のものも載せますが、
ぜひご覧ください。


    おめでとう!!!

    1 ひかり ★ :2022/11/24(木) 17:42:07.12ID:yPDJQ8Wx9
     セ、パ両リーグは24日、今年のベストナイン賞を発表した。

     プロ野球担当記者による投票で選出され、最多得票はヤクルト村上宗隆内野手(22)の298票。満票には1票、届かなかった。

     球団別では、セはヤクルト、阪神、パはオリックス、ソフトバンクのそれぞれ3人が最多。巨人、広島、ロッテは選出がなかった。

     最優秀新人、最優秀選手は25日に行われる「NPB AWARDS 2022」で発表される。

     【セ・リーグ 投票総数、有効投票総数ともに299】

     (投手)阪神青柳晃洋 286票(初)

     (捕手)ヤクルト中村悠平 176票(3回目)

     (一塁手)ヤクルト・ホセ・オスナ 160票(初)

     (二塁手)DeNA牧秀悟 271票(初)

     (三塁手)ヤクルト村上宗隆 298票(2回目)

     (遊撃手)阪神中野拓夢 205票(初)

     (外野手)阪神近本光司 208票(2回目)、DeNA佐野恵太 181票(2回目)、中日岡林勇希 141票(初)

     【パ・リーグ 投票総数267、有効投票総数263】

     (投手)オリックス山本由伸 260票(2回目)

     (捕手)ソフトバンク甲斐拓也 125票(3回目)

     (一塁手)西武山川穂高 257票(3回目)

     (二塁手)楽天浅村栄斗 224票(6回目)

     (三塁手)オリックス宗佑麿 256票(2回目)

     (遊撃手)ソフトバンク今宮健太 239票(3回目)

     (外野手)日本ハム松本剛 192票(初)、ソフトバンク柳田悠岐 189票(7回目)、楽天島内宏明 180票(初)

     (DH)オリックス吉田正尚 219票(初)

    日刊スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ed9010bcfbcd594858fca4f69b181c93d4ec056

    (出典 www.nikkansports.com)

    【【朗報】プロ野球 今年のベストナイン発表!阪神からは青柳、中野、近本が選出】の続きを読む


    正直びっくりした

    1 jinjin ★ :2022/11/17(木) 20:25:56.92ID:wqdpXK9p9
    【阪神】岡田監督「涌井もチョロチョロするなあ。初めてセ・リーグか」電撃トレードぶっちゃけ解説


    阪神岡田彰布監督が電撃トレードをぶっちゃけ解説した。

    報道陣から聞かされると「へぇ~」と反応。
    「いつも楽天はドラフトで右バッター取らへんもんな。生え抜きの右バッターおらんやろ。楽天の試合を解説しとったから。いつも言うとったわ」と、解説者時代から気になっていたポイントだったという。


    ただ、打撃強化が課題の中日が内野手の阿部を放出したことには驚いた様子で「中日もな、しかし、点取らなあかんのに。どっちか言うと阿部いない方がな(痛い)。誰、使うんやろ?」。
    報道陣が来季4年目の石川昂の名を挙げると「でもそんなに、いきなりの戦力アップはないやろ」と正直な感想を口にした。


    西武、ロッテ、楽天を経て154勝を挙げた涌井がライバル球団に加わるが、「まぁ別に。何勝してるからって、若い時に積み重ねてやからな。すごいなあ、涌井もチョロチョロするなあ。初めてセ・リーグか」と最後まで遠慮なしの岡田節だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2fc3617e35bcb2f6ccbb7714d8b4cfcf57691b45

    【岡田監督 楽天・涌井と中日・阿部のトレードについて「涌井はちょろちょろするなあ。初めてのセ・リーグか。おーん。」】の続きを読む


    まじかあ

    1 ネギうどん ★ :2022/11/17(木) 10:16:06.28ID:ssi5dkwR9
     9月27日の配信で本サイトが報じた、阪神による新監督に関する「報道自粛問題」。

     結果的に、阪神はサンケイスポーツに対し、選手、監督、関係者へのいっさいの取材を禁止するという異例の処分を下した。もっとも、この「出入り禁止措置」は、早ければ11月下旬にも解除される見通しだという。

     ところが、この処分解除に対し、あろうことか、同業他社が苦言を呈しているという。

     ことの起こりはサンスポの9月27日発行の紙面だった。この日の1面でサンスポは「阪神新監督に岡田彰布氏内定」と報道した。紙面が届く前の午前3時にはネットで先行報道されたこともあり、このニュースは瞬く間に拡散した。

    「実は、阪神は9月9日に報道各社に対し、シーズン終了まで次期監督に関する報道を自粛するように通達していたんです。これを破った媒体は、その後、無期限で取材協力をしないとも書かれていました」(スポーツ紙野球デスク)

     結果、「スクープ」したサンスポは阪神から出入り禁止を言い渡されたわけだ。

     それにしても、同業他社はなぜ、報道に圧力をかけるような「出禁警告」に抗議せず、「出禁解除」に対して不満の声を上げたのか。他の報道各社は、

    「約束を破ったのに、たった2カ月で解除はおかしい。もっと徹底的に排除すべきではないのか」

     などと球団へ非公式にクレームを入れたというのだが…。

    「本来なら各社は自由競争で報道をしなければいけないはずが、コロナ禍以来、取材がままならなくなってしまった。本来なら関係者に直当たりして取材するところを、コロナ感染の観点から無理になってしまったのです。その結果、球団が用意する取材スケジュールや内容に従うしかなくなった。球団に完全にコントロールされることに慣れてしまったのでしょう」(テレビ局スポーツ番組スタッフ)

     コロナウイルスの猛威が、報道する者の矜持すら失わせてしまったのか…。

    https://www.asagei.com/excerpt/234630

    【【阪神】まさかの異例対応!? サンスポによる取材出禁→2ヶ月で解除へ】の続きを読む

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